スピリチュアル的病気とは、「病は気から」とあるように、本人の心の持ちようによって病気になったりすることもあるというお話です。

 病気とまでいいませんが、身体の痛み、肩こりなどは、ネガティブな思考が長時間続くと、身体の一部が固まってしまうといわれています。緊張状態がずっと続いているということですね。

 風邪を引いて熱を出すことは、身体に貯まった悪い念を排出するための浄化作用と言われています。ちょこちょこ風邪を引く人の方が、ガンなどの大病をしないと言われたりもしますが、こまめに熱を出して身体の中を浄化しているということです。人間がストレスをかかえずに過ごすことは不可能ですが、スピリチュアル的な病気のことを知っていれば、自分をケアすることもできますね。

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